陕西中港万海细胞生物科技有限公司

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企业简介

     

项目介绍

   陕西中港万海细胞制备中心建设项目总投资11亿元,项目总占地82.40亩(合54936.07㎡),代征地23.43亩(合15622.74㎡),净用地58.97亩(合39313.33㎡),总建筑面积156585㎡。

中港万海细胞制备中心一期项目功能布局

   一期建设:体检中心、综合细胞库、细胞制备中心、细胞医学研发中心、综合大楼、服务中心。面积共24000平米。计划明年7月建成。体检中心建成后除了常规体检项目外,还拥有基因检测及重大疾病筛查等高端体检项目,从个体基因层面预测疾病风险;综合细胞库,在建成后可以提供细胞储存服务:包括脐带/胎盘/脂肪干细胞、脐血造血干细胞、自体免疫细胞以及功能特殊的体细胞储存;

   

中港万海细胞制备中心二期项目功能布局

   中港万海细胞干预中心主要采用干细胞技术为主导,通过干细胞再生、病损细胞修复、功能重建及免疫调节等作用,采用多学科协作的方式帮助由于疾病、外伤、手术等导致功能障碍的患者逐渐达到其功能的最佳状态,弥补医院对临床疾病不能达到的治疗效果。

   临床医学转化基地主要进行干细胞生物技术在基础医学和临床医学上的研发和临床医学转化研究,即研究怎样将生物实验室的成果转化到医疗中。

 

     

中港万海细胞制备中心一二期各楼情况说明

     主要建设1号楼(细胞采集楼)4870㎡、2号楼(细胞制备储备楼)14500㎡、3号楼(服务楼)5080㎡、4号楼(糖尿病与肿瘤细胞干预中心)22700㎡、5号楼(疑难疾病细胞干预中心)22700㎡、6号楼(生命科学研究院)22700㎡、7号楼(中医药与干细胞研究院)16390㎡、8号楼(干细胞与再生医学研究院)19030㎡、9号楼(干细胞临床免疫研究院)16390㎡、门房50㎡,配电室50㎡,地下车库12125㎡,同时配套建设停车场、景观绿化、道路等公用辅助设施。

   

 

专家团队

魏于全  院士、博士生导师

 

►中国科学院院士、四川大学教授、生物治疗国家重点实验室主任;

 

► 华西医科大学本科、硕士,日本京都大学医学博士、教授、博士生导师;

 

► 中国医药生物技术协会理事长、国家生物治疗协同创新中心负责人、国家综合性新药研究开发技术大平台负责人;

 

► 十五“863” 生物与农业技术领域生物工程技术主题专家组组长,十二五“863” 生物与医学领域生物技术药物主题专家组成员;

 

► 主要从事肿瘤的生物治疗的基础研究、关键技术开发、产品研发及临床治疗等,有关肿瘤微环境、免疫治疗、基因治疗与靶向药物等相关研究结果已在多种国际杂志上发表SCI论文300多篇。发现了阻断HSP70表达,可诱导癌细胞凋亡。

张小宁   博士、教授

 

►清华大学医学院药剂学研究室负责人;

 

► 国家重大新药创制专项核心专家组/综合平衡/监督评估专家组委员;

 

► NMPA国家药品审评专家,中国药学会高级会员,中国医药生物技术协会纳米生物技术分会常务委员;

 

►“十二五”863计划《基因治疗药物靶向递送关键技术及成药性研究》项目首席。历年承担国家重大新药专项、973、863、NSFC等国家级课题12项。

梁云飞   博士

 

►第三军医大学免疫学博士毕业,曾在北京军事医学科学院国家蛋白质组学重点实验室以及美国洛杉矶贝克曼研究所免疫学研究室从事过博士后研究;

 

►主要研究集中在抗肿瘤疫苗、T细胞及抗体表位、调节性T细胞在自身免疫性疾病如糖尿病方面的细胞治疗,以及造血干细胞分化调控等分子和细胞免疫学领域;

 

►目前主要从事细胞治疗方面的研发工作,工作内容涵盖抗肿瘤细胞治疗(CART/TCRT/DC-CIK/NK/Ad5/F35-DC)、CMV/HPV/EBV-CTL等慢性病毒的预防及治疗性细胞产品,以及脐带间充质干细胞、成人免疫细胞的采集储存及干细胞免疫诱导分化。

刘晶

 

教育背景

 

►2019.9-至今 清华大学医学院,博士后

►2014 -2019 四川大学生物治疗国家重点实验室、“2011 计划”(四川大学-清华大学)生物治疗协同创新中心联合培养博士

 

研究方向

 

►肿瘤治疗基因递送系统的研究

►新型肿瘤基因治疗药物制剂开发

►肿瘤多药耐药治疗与机制研究

 

科研经历

 

►在基因治疗领域,针对肿瘤及多药耐药问题,研究新型非病毒型药物靶向递送系统的设计构建、体内外生物学特征和成药性等。

郑礼   研究员

 

 

►中国医药研究开发中心有限公司生物评价中心主任、研究员;

 

►从事新药药理、毒理研究工作30年,在各种实验动物疾病模型构建和新药筛选、评价领域,开展新药药理、毒理研究100余项;

 

►负责国家科技重大专项“十三五”重大新药创制1项、曾主持北京市科技计划项目1项、科技部科技人员服务企业项目1项;

 

►发表各类学术论文18篇,参与申请发明专利18项, 已授权11项。

邉見 公雄

 

略歴

1968年 京都大学医学部卒
1970年 大和高田市立病院 外科医員
1972年 京都大学医学部附属病院 第二外科医員
1978年 赤穂市民病院 外科医長
1987年 赤穂市民病院 病院長就任
2009年 赤穂市民病院 名誉院長就任

所属学会・資格・役職など

一般社団法人日本専門医機構理事
京都大学外科交流センター相談役
公益社団法人全国自治体病院協議会会長
一般社団法人全国公私病院連盟副会長
一般社団法人日本病院会参与(元常任理事)
厚生労働省社会保障審議会医療部会委員並びに医療分科会委員
(2005.9~2011.10 中央社会保険医療協議会委員)
地域医療構想策定ガイドライン等に関する検討会委員
文部科学省医学歯学教育モデルコアカリキュラム関する専門研究委員会委員
兵庫県参与
赤穂市観光大使
京都大学医学部付属病院運営顧問会議委員
京都府公立大学法人経営審議会委員
関西広域救急医療連携計画推進委員会会長
学校法人自治医科大学評議員
公益社団法人日本人間ドック学会理事(元サーベーヤー)
公益財団法人日本医療機能評価機構理事(元サーベーヤー)
同志社大学大学院アドバイザリー・ボード
有限責任中間法人京都大学外科交流センター相談役(初代会長)
特定非営利活動法人日本医療経営機構理事
地域医療福祉情報連携協議会名誉会長
一般社団法人日本専門医機構理事

受賞・著書・論文など

兵庫県功労賞
赤穂市自治厚労省

旭日中綬賞(日本の勲章) 受賞

伊藤 曉彦

 

昭和63年 名古屋市立大学 卒業

昭和63年 名古屋大学皮膚科教室入局

平成02年 品川美容外科入職

平成05年 中央クリニックに入職

静岡中央クリニック院長

浜松中央クリニック院長

名古屋中央クリニック院長

平成19年 名古屋メイルクリニック院長

平成19年 滋賀医科大学 客員助教

ハゲ治療、泌尿器科関連治療の第一人者

中国 上海の医師免許取得済み

  荻久保 修

 

  出身大学・主な経歴

 

・名古屋市立大学(1988年 卒業)

 

・小牧市民病院

 

・名古屋港湾福利厚生協会臨港病院

 

・名古屋市立守山市民病院

 

・春日井市民病院

 

・高浜市立病院

松井 宣夫

 

1994年度 – 2001年度: 名古屋市立大学, 医学部, 教授


1993年度: 名古屋市立大学, 医学部・整形外科, 教授


1992年度: 名古屋市立大学, 医学部(整形外科), 教授


1988年度 – 1991年度: 名古屋市立大学, 医学部, 教授


1986年度: 名古屋市大, 医学部, 教授

 

2018年度:モテット鶴舞 顧問

 

脊椎外科、関節外科、骨・軟部腫瘍、小児整形外科、リウマチ外科、関節鏡視下手術と多岐に渡る臨床活動を更に推進・発展させ、また関連病院の充実に努めた。特に、渡辺正毅教授の直接指導を受けた関節鏡学の基礎を礎に、膝関節を初めとする半月板手術、膝関節靱帯再建術、関節鏡視下滑膜切除術など関節鏡視下手術開発の先駆者の一人としてその発展に貢献した。
またセラミック製の名市大式人工膝関節を開発し、低磨耗の人工関節として臨床に供した。整形外科領域のみならず、長年日本リウマチ学会の役員として専門医制度にも関わり、リウマチ学発展に貢献した。
1997(平成9)年4月より2年間にわたり病院長を兼務し、臓器・疾患別の診療科再編成や新病棟・中央診療棟建設の立ち上げに尽力した。

三浦 典正(ミウラ ノリマサ)

 

1991年 鳥取大学医学部医学科卒業

 

1996年 鳥取大学大学院医学系研究科生理系専攻博士後期課程 修了

 

1998年 テキサス大学サウスフェスタンメディカルセンター癌治療センター 研究員

 

2001年 鳥取大学医学部 臨床薬理学(現薬物治療学)助手

 

2003年 同上 講師

 

2006年 鳥取大学医学部 病態解析医学講座 薬物治療学 助教授 ( 現 准数授: 名称変更)

 

2018年 開業

 

研究

 

癌に導入することによって、 違う細胞や癌ではない細胞、 つまり正常細胞もしくは良性細胞

 

に変えてしまうマイクロ RNA「 m iR-520d」 の研究を行っています。

東山 繁樹

 

愛媛大学大学院 医学系研究科 教授


生化学・分子遺伝学分野


愛媛大学プロテオサイエンスセンター 教授


細胞増殖・腫瘍制御部門

 

MISC

マクロファージ由来EGF様ヘパリン結合性増殖因子サイエンス, 251, 936, 939, 1991

膜蛋白質CD9/DRAD27は膜結合型ヘパリン結合性EGF様増殖因子のジャクスタクリン活性と増幅させる細胞生物学雑誌, 128, 929, 938, 1995

ErbB3ErbB4に相互作用する脳由来新規EGFファミリーメンバー生化学雑誌, 122, 675, 680, 1997

EGFリセプターリガンドのエクトドメインシェディングは皮膚創傷治療に必須である細胞生物学雑誌, 151, 209, 219, 2000

心肥大はHB-EGFプロセシングを阻害することで抑制できるネイチャーメディシン, 8, 35, 40, 2002

A heparin-binding growth factor secreted by macrophage-like cells that is related to EGF., HIGASHIYAMA S, ABRAHAM J A, MILLER J, FIDDES J C, KLAGSBRUN M, Science, 251, 4996, 936, 939, 1991, 0036-8075, 10.1126/science.1840698

The membrane protein CD9/DRAP27 potentiates the juxtacrine growth factor activity of the membrane-anchored heparin-binding EGF-like growth factor (HB-EGF)., HIGASHIYAMA S, IWAMOTO R, GOISHI K, RAAB G, TANIGUCHI N, KLAGSBRUN M, MEKADA E, J. Cell. Biol., 128, 5, 929, 938, 1995, 0021-9525, 10.1083/jcb.128.5.929

A brain-derived novel member of the EGF family that interacts with ErbB3 and ErbB4., J. Biochem., 122, 675, 680, 1997

Ectodomain shielding of epidermal growth factor receptor lig ands is required for keratinocyte migration in cultaneous healing wound, TOKUMARU S, HIGASHIYAMA S, ENDO T, NAKAGAWA T, MIYAGAWA J, YAMAMORI K, HANAKAWA Y, OHMOTO H, TANIGUCHI N, J. Cell Biol., 151, 2, 209, 219, 2000, 0021-9525, 10.1083/jcb.151.2.209

Cardiac hypertrophy in inhibited by antagonism of ADAMR processing of HB-EGF, ASAKURA M, KITAKAZE M, TAKASHIMA S, YOSHINO K, ISHIGURO H, TAKEDA H, BEPPU S, TADA M, HIGASHIYAMA S, Nature Medicine, 8, 1, 35, 40, 2002, 1078-8956, 10.1038/nm0102-35